素数に関する20年に及ぶ研究|リーマン予想の研究

素数に関する20年の研究

私は素数の研究を20年続けてきました。

 

ただの1日も素数の研究をしなかった日はありません。私は間違いなく日本でも指折りの素数マニアでしょう。そして、これからも多分一生素数の研究をやめることはないでしょう。

 

 

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この研究過程の中で、ユークリッド先生の素数が無限にあることの証明を私独自の理論で証明することが出来ました。これは、多分、ユークリッド先生の原論の変形ともいえる形なのですが、この方法が実はリーマン予想、しいては

 

「素数を一列に表す『完全なる素数定理』は存在するのか?」

 

という、命題につながっていると考えています。

 

 

リーマン予想については、私はやはり背理法を使って証明する手法を取っています。また、近代・現代数学とあきらかに一線を画して、ユークリッド先生以来の言葉による非常に明瞭な素数の証明を試みています。いま現在、私が考えている方法を簡単に言うならば、

 

「素数は素数によってしか、素数を一列に並べる式は存在しないのではないか?」

 

という、結論です。

 

 

これは、現在考えられているような、素数は無秩序に近い形で現れるという多くの数学者の見解を否定し、明確に数式によって素数の数列を求める方法を考えています。これは多分、繰り返しの方法帰納法によって証明できるのではないかと考えています。

 

 

また、ゴールドバッハの予想などその他素数の問題にもある程度、その問題の何が重要か理解は進んできました。いずれ、これら研究もみなさんに披露したいと考えております。

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